ZPM到達、そしてUVは目前

ディスク使用量の削減を目的に、MultiMCの過去データを消していたら、通算プレイ時間がようわからなくなった…多分、そろそろ500日を超えるぐらい。

拠点の構成でも、平時のクラフト用のラインが、新しい大型機械の影響もあって、手狭になりつつあり、そんな中クエストは、ようやっとZPMそしてUVに到達。
そしてしばらくは起きていなかった資材不足が顕著に出始めた。特にNiobiumとNetherite系。

Netherite系は、UEVまで進めば解消はされると思うが、それまでは確率生成レシピに頼らざるを得ず、そのためには大量のネザーラックを必要とする。
しかし、手掘りは大変に手間。
と、いうことで、そろそろ露天掘り用にEnder Quarryが作れないかと、レシピ眺めてみたら問題なく作れそう。
早速Netherに設置して放置。これでしばらく待てば資材が溜まるはず。

Niobiumの方は、鉱石処理ラインにLarge Centrifugeを多く作ったら一気に枯渇。さすがに24台を追加して32台に。さすがに作りすぎたか…
とりあえずTier 6 Rocketが作れれば、直接鉱石を堀りに行けるので、それまではTantaliteやPyrolusiteを掘ってきて、確率取得に賭ける。

あと近い将来の利用に備えて、Frotation Cell Regulator系の全12種の処理ラインを追加して備える。
よく伝え聞く、Indiumの枯渇については、全然発生していないけど、こちらの方が収集楽なので、それも見越して設置。

あとはAE2(Applied Energistics 2)クラフトラインの再整理。
建て増ししながら整理していたのですが、そろそろ一部のラインが干渉しそう。
そして必要電力の上昇に伴って、電源線もクロスし始めたのでこの辺りも整理が必要。
次の図は拠点の大まかな配置になるが、真ん中のAutoCraftのエリアでは、各配線のクロスが。
左下のOre-Processのエリアでは、真ん中のAE2 Core Contorolと、下のAE2-Storageからの配線が混在していて、一見して判断しづらい状況。

あとはここにきて、High Octan Gasolineの消費量が増えない。というか正直なところ、貯めこみすぎた。現時点で手持ちの資源の中では、ぶっちぎりのトップ量になっている。
10Gもあると、さすがになかなか減らない。
発電量効率重視(300%)で、長らくLarge combustion Engineを使っているが、Plasma Turbinに比べ、出力が弱く、結果として消費量が伸び悩みの状況。
現在のPlasmaTurbinでのHelium Plasmaを使った発電で、ZPMの3Aが主になり始めている状況において、EVの3Aはちょっと弱い。
ゆえに石油系については、収集をストップ。

クラフトレシピを眺めている限り、Tier 6 Rocketが作れれば、すぐTier 7 Rocketに取り掛かれそうなので、それが終わったらWarp値の増加を嫌って、進行が据え置きになっているThaumcraftに着手するかなぁ。